ぶどうの王様と呼ばれる 巨峰

別名は“ぶどうの王様”。農業学者の大井上康が、「石原早生」と「センテニアル」を交配させて1942年に作りました。日本全国の栽培面積のうち、3分の1を巨峰が占めています。巨峰の粒は重さが約15g。皮の色が濃く、ふっくらとしたものが美味しいと言われます。糖度が高く、ほどよい酸味も。そして、果汁もたっぷり。たくさんの種類があるぶどうのなかでも、その濃厚な味わいは幅広く愛されています。

朝、収穫したての新鮮でピカピカのこだわりのぶどうを、その日のうちに箱詰めし皆様の元へお届けいたします。